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漫画家志望者から漫画家に成る方法!! 神谷 広樹 評判、成功談、中身、暴露

 

漫画家志望者から漫画家に成る方法!!





小さなひとつのルールに気づいた時、夢が叶いました!

デビューを目標にしている、漫画家志望者のあなたにお聞きします。

もしあなたが、漫画家を目指しはじめたばかりのビギナー漫画家志望者だとしたら、
漫画を描くためにどんな道具を使い、どのように漫画を描いたらいいのか?
また、漫画家になるために必要な勉強とは何なのか?なんて、悩んだりしていませんか?

もしあなたが漫画家を目指して数年がんばっている方だとして、
あなたの自由になる全ての時間を漫画制作に費やし、
“魂”込めて描いた作品、いま創作中の作品のキャラクターやストーリーなど、
ご自分なりに「完璧だ!」と手応えがある作品なのに、
「持込み」や「投稿」した結果、
残念ながら良い結果を得られなかった・・というような経験、ありませんか?

もしもこのような経験があるなら、
一度じっくりとご自分の作品を見つめ直してみてください。

自分の世界感にこだわりすぎていませんか!?

自分だけがその作品を面白い!と思っていませんか!?

もう、どうしたらいいのかわからない・・っていませんか!?

自己満足の世界に陥って、他人の目から見た時どう感じるのか?
という最も大切な事が見えなくなっているかもしれません。

プロ漫画家の作品は、決して自己満足で描かれてはいません。
いつでも読者の視点を意識して描かれている世界観がそこにはあります 。

そういった小さなルールに気づいていく事が
漫画家デビューの第一歩。
技術的な事は書店のマニュアルでも解説されていますが、
そういった“心がけ”などは、なかなか誰も教えてはくれませんよね。

芸術的なアーティストでも、超一流アスリートの世界でも、
ほんの少しの、紙一重のメンタルの違いや努力が彼らの成功を左右します。
金メダルと銀メダルの差は、コンマ1ミリ以下の差です。

そして、その小さな違いが大きい・・とわかるのも一流のプロだけなのです。

漫画家デビューの第一歩、

漫画家になるために大切な、ほんの小さなルールってなんだろう?

私がそう思ったのは、漫画家志望者であった27歳の時でした。
そしてそれを意識したその時に、私のSUCCESS STORYは始まっていたのです!

漫画家志望者だった当時私は、自分の世界に閉じこもり、
自分がおもしろい!と感じる作品の制作に没頭していました。
来る日も来る日も・・・

しかし!そういった作品の多くは、結果的に自己満足の世界だけにとどまり、
他人に良い評価を得る事はありませんでした。
特に編集者には・・・。

“なぜだろう???”

そんな毎日を過ごしていたある日、小さな小さなひとつのルールに気づきました。

この小さなたったひとつのルールに気づいただけで、
私の人生は、この後ガラリと変わっていきます!

その直後、私の作品は、編集者が驚くほどクオリティがあがってゆくのです。

当時私が気づいた小さな小さな事、
しかし結果的にはとても大きな事。

自分の考えている通りの作品を、誰の意見を聞くこともなく
ただ好き勝手に描いても商業誌では通用しない・・

ましてや編集者を唸らせる事などありえない・・・

自分にとって小さな小さな事って、他人に言われたりするまでは
なかなか気づきません。
しかし、運良く私は、自分にとても重要なルールに気づきました!!

そして、私はこの事に気づいてから、
それを意識して作品作りをしていったおかげで、

なんと・・・

会社員を辞めてたった1年半でプロになれました。

つまり!!

たったひとつの小さな小さなルールに気づいた事で、
私は夢を叶えることが出来たのです!!

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